ミニマリストママの育児・副業日記

京都の片田舎で、旦那と娘と3人でいつか喫茶店をやりたいと夢想するママのブログです

入所式を迎えると思うとセンチメンタルな気分になります

3月が終わります。

つまり、、

我が子は入所式を迎えます。

私の地域では4月3日が入所式なので、、、、

なんということでしょうか。。

あと3日。

あと3日で我が子は保育園デビューを果たすのです。

さみしい。

さみしい!!

さみしい〜〜〜〜〜〜〜〜〜

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だって、だって、、7ヶ月てこんなに小さいなんて。

正直、保育園決まった当初は7ヶ月ってハイハイ位するのかと思っていたんです。

現在ようやくズリバイ。

体重は6.7KG。身長は64cm。

小さい。まだ小さいよ。

まだ見ていたいよ〜〜〜(泣)

って感じです。

なんだか入所式の日が近づくごとにさみしくなってきました。

 

 

最初の方は在宅にさせてもらう予定なので、

早めに迎えに行こうと思います。

なんだか気になって気になって家事も仕事も手につかない気がするので。

 

プロに見てもらったら

哺乳瓶でもミルク飲むのかしら。

離乳食ちゃんと食べるのかしら。

と今からドキドキです。

 

保育園に早く入れると「子供がかわいそう」ていったりするけれど、

それは親の(大人)のエゴだと思います。

親離れできないのでなく、

子離れしたくない親の気持ちが少しわかりました。

 

私が前に見たNHK番組によると、

原始時代は、母が木の実を摘みにいったり村の仕事をしている間には

祖母と乳母が子守をするのが当たり前。

ひと昔前(大正・明治)でも、

母は家の仕事に忙しいので祖母や地域のベテランが子育てをしていたそうで、

保育園で生活するのは人間の本来あるべき姿には近いそうです。

母が見るというのは、専業主婦が増加した高度経済成長期以降の話らしい。

 

 

なんて、自分を慰めます。

きっときっとお兄ちゃん、お姉ちゃんに揉まれて

たくましい子に育ってくれるはず。。

 

 

あ〜〜

はよ迎えにいこ

 

追伸:7ヶ月の娘ちゃんがようやくズリバイで前に進めるようになりました。

最近のマイブームは

リモコン・携帯・床用のパネルを剥がすこと

みたいです。

他のおもちゃには目もくれず突進していきます。

触ったらあかん!て止められるのが嬉しいのでしょうか。